自転車日誌 その10のその後
パンクしたチューブですが、ちゃんと水を張ったバケツの中につっこんで調べたら、ホンの小さな穴(目には見えない)が2カ所あって、そこから空気の粒が「プツプツ」と出ていました。とりあえず納得。
実際にいつの時点で穴が開いたのかは分からないけど、いつも荒っぽい運転してるからなぁ。
後から考えてみると、昨日のコースの途中でパンク修理をしようとしても、どこが穴だか分からなかった可能性が高い。だましだまし走ってきたことが、結果論であるが正解であったようだ。
パンク修理セットを携帯していても、活用できるか否か、難しいところです。
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コメント
「小さな穴(目には見えない)が2カ所」ということはリム打ちパンクでしょうか?だましだまし帰れてよかったですね。私は実走中のパンクはないですが、自宅に保管中に乗ろうとしてスローパンクしていたことが2回ほどあります。パンクって嫌ですね。
投稿: nasubi | 2004.01.28 07:56
nasubiさん、はじめまして。
そうです。リム打ちパンクですね。
実は昨年末に1回パンクしていたのですが、空気を入れ直してみたら大丈夫だったので、そのときから穴が開いていたのかも知れません。
まったく、パンクしてしまうと、一気にテンションが落ちます(笑)
投稿: みそがい | 2004.01.28 22:33