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2004.02.29

本日の収穫 その27

雑貨

1.すそバンド Bike guy B-Strap 609円

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北千住に丸井が出来て、その7階に東急ハンズが出来たことは昨日書きました。
今日は雨が降るという天気予報だったので、自転車で行くことは諦め、久しぶりに電車でお出かけ。

北千住は込んでいた。
丸井は普通に歩けないほど。エスカレータは将棋倒しが起きるのではないかとヒヤヒヤしました。

ハンズのフロアは、7階の約半分を占めている。面積からすると、新宿のハンズの全売り場面積の半分弱から1/3位といったところか。品揃えは若干押さえられているが、一通りは網羅しているようである。

6階にはハンズの自転車売り場(だけ)がある。ほんのわずかなスペース。いわゆる街乗り用の自転車(notママチャリ)が10台程度展示されており、わずかながらもパーツも揃えられている。よく分からないのが、壁に展示されていたヘルメット。どう見てもバイク用。車用の初心者マークや高齢者マークも売られていた。なんでだろう。

で、すそバンドは、新装開店のご祝儀と言うことで(笑)
カーキ色の落ち着いた感じのモノを。

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自転車日誌 その26

本日の走行結果

ルート: 自宅周辺
距離: 6.70km
平均速度: 19.7km/h

ホント、今日は自宅周辺のみ。全然走ってません。

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今年に入ってからの走行距離

946.63km

1月:464.01km
2月:482,62km

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2004.02.28

本日の収穫 その26

DVD・CD

1.巴里のアメリカ人 ワーナー・ホーム・ビデオ 1350円+tax
2.CHASM 坂本龍一 ワーナー・ミュージック・ジャパン 2913円+tax
3.PIANO LOVE SONGS V・A ワーナー・ミュージック・ホンコン 2880円+tax

1.時代小説 読切御免第一巻 新潮社編 新潮文庫 476円+tax
2.時代小説 読切御免第二巻 新潮社編 新潮文庫 476円+tax
3.陋巷に在り11 顔の巻 酒見賢一著 新潮文庫 590円+tax
4.記憶がウソをつく! 養老孟司 X 古舘伊知郎 扶桑社 700円

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「巴里のアメリカ人」は、観たい~~、と思って買ったわけではなく(失礼)、音楽がジョージ・ガーシュインなので。
映像と音楽がどのように絡んでいるのか知りたかったのだ。
しかし、DVDはCDの半値よりも安い。なんじゃこりゃ。もう元が取れているということなのだろうか。
まぁ、安く手に入るなら、それはそれでいいんだけど。

DVD買うのはいいけど、観る時間をなかなか作れない。たまっていく一方なのである。

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自転車日誌 その25

本日の走行結果

ルート: 自宅-小岩-秋葉原-有楽町-お茶の水-秋葉原-北千住-金町-自宅

距離: 66.09km
平均速度: 23.2km/h

江戸川CRを走り始めてすぐに、足が回らないことが分かったので、いつもの海までコースを変更して、小岩から蔵前橋通りを走るコースへ。

有楽町で買い物をした後、皇居をかすめて走っていると、やたらと警官の姿が。いつもはこんなことはないのだが。ひょっとすると、昨日の裁判の判決をうけての騒ぎを警戒していたのだろうか。

秋葉原で、ヤマギワソフトの火事現場裏を通る。まだプラスティックの燃えた臭いが鼻を衝く。

北千住では、丸井が開店。
会社の同僚が北千住に住んでいるのだが、丸井よりも、同居する「東急ハンズ」のほうが嬉しいとのこと。あっしもそうである。いつもは渋谷や新宿のハンズまでいくのであるが、はるかに近い場所にできたわけ。とはいえ、フロアは一つ分+αなので、規模としては小さい。
ちょっと寄っていこうかと思ったのだが、北千住を通過したのが5時過ぎ。既に暗くなっていたので、帰りの足を考えて、今日は遠慮しておく。

今日はノースリーブウィンドブレーカでちょうど良い感じ。
少し冷えた身体に、湯島天神の甘酒がほんのりと温かかった。

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2004.02.27

今日の一曲 その7

CDショップでは、目的のアルバムが見つからなくても、特に店員に尋ねたりしない。
それもあって、探すのに苦労した一枚でもある。

PERFUMES OF PARADISE」 by TERESA BRIGHT

アルバム「QUIET GIRL」(パイオニアLDC PICP-1109)より 2曲目。

この曲は、なにかのTVCMに使われていて、物静かなヴォーカルに優しげなメロディという、ギスギスした生活を癒すのにいいなぁと思ったのが最初。その頃は「癒し系」なんて言葉は生まれていなかったかもしれない。

何故探すのに苦労したかといえば、ジャンルが「ハワイアン」であったから、というのが最も大きい。
だって、ロックやポップスのコーナーならばいつも一通り眺めるけど、ハワイアンのコーナーなんて元々どこにあるのか知らなかったモンね(笑)

今はあまり聴いていないけど、一頃は寝る前に(と言うか、睡眠導入用音楽として)流していました。
だから、アルバムの後半の曲はあまり記憶にないのです(汗)

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2004.02.25

自転車日誌 その24

本日の走行結果

ルート: 自宅-会社の往復

距離: 22.72km
平均速度: 24.3km/h

昨日今日と、自転車に乗る前、つまり屋外に出る前に、点鼻液をシュシュッとやってから走り出すことにした。
すると、目的地(つまり、会社や家ね)に着いてからくしゃみが立て続けに出るようなことが無くなった。当たり前といえば当たり前なのだが、気がつかなかった。今までは、くしゃみ鼻水が始まってから対処してたのだ。

ところで、今日も何人かの無灯火自転車とすれ違う。
先日TVでもやっていたが、そういう人たちにはこれをおすすめしたい。
マジ軽ライト
車輪に取り付けた磁石の回転による磁束変化を電気に変換して白LEDを光らせるというもの。

あっしは、以前に乗っていたMTBに同様の構造の赤LED点滅ライトをつけていた。だから、モノとしては目新しくないのだが、前照灯として使えるくらいの明るさを得られるということに驚く。
強力な磁石と、高効率な発光部としての白色発光ダイオードの組み合わせによって、ダイナモのようにペダルを漕ぐ際の重さから解放される。(たぶん、実際には微少な漕ぎの重さは発生しているのだろうけど)
そして、電池もいらない。

暗くなってもライトを点けない自転車乗りの人々よ。これを買ってくれ。
これを買って「ライト点けると重たくなるから」などというくだらない理由から自分を守ってくれ。
そして、そういう人々に対して、恐れをなしているあっしの心を、少しは平穏にしてくれ(笑)

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2004.02.24

「カムバック牛丼!」

朝日新聞の第2社会面に、

「カムバック牛丼!」半数

という世論調査の結果が載っていた。

曰く、「(牛丼を)早く復活したほうがよい、と思う人は48%にのぼった。」

はて? 調査の質問事項は単に「牛丼を早く復活させたほうがよいと思うか? Yes/No」だったのだろうか。
そうであれば、もっと100%に近くなってもおかしくないはず。
だって、BSE問題とは直接関係ない(と考えてもおかしくない)質問にもとれるしね。

前提条件、たとえば、「BSE検査をアメリカ仕様で許可した上で輸入を再開し・・・」といったようなことが不明のままではどういう質問に対して、どういう答えが返ってきたのか分からなくなる。

こういう調査の結果って、公表の仕方によっては、結果にバイアスをかけることになりかねない。
まぁ、狭い紙面の中で書かなければならないからかもしれないが、ちょっとなぁ。

これは、議員さんたちや、公務員さんたちの都合の良いデータをこれ見よがしに口にするのに、パターンが似てる(笑)

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自転車日誌 その23

本日の走行結果

ルート: 自宅-会社の往復

距離: 23.49km
平均速度: 25.6km/h

・・・無風状態って、すばらしぃ(笑)

まったく、風がないと、こんなにも走りやすい。
まぁ、無風ということは、自分が進めば進むほど向かい風が強くなるということなのだが。それはそれで、自分のスピードに対する結果であるから、納得できるものなのだ。

帰り道。家の近くを走っていたら、細い脇道から軽自動車が進み出てくるのが見えた。
こちらの方が優先道路なので(脇道側は「止まれ」の標識がある)、そのまま走っていこうとしたら、一時停止もせずに出てきやがった。
ぶつかりそうになるのをブレーキングで避けつつ、運転手をにらみつけようとしたら、彼の右手にチカチカ光るものがある。
「携帯電話をかけながら運転してやがる」
どうも、あっしの姿(自転車)が見えていない(というか見てない)らしい。
こちとら、バッテリーライトと点滅灯を点けて、少し道路の中央寄りを走っていたのにな。
こういうバカ野郎は、とっとと法律を改正して、ばんばん捕まえてくれ。

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2004.02.23

本日の収穫 その25

本関係

1.週刊アスキー別冊 2004 3-9 DVD&HDDレコーダー超活用 500円

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欲しいのだ。DVDレコーダ。
まぁ、目当ての機種は決まっているのだが、再度別の機種との比較資料として購入。

いろんなメーカからいろんな機種が発売されているけど、似たりよったりで分からんね。
絶対必要な機能として、GRT。これは外せない。けっこうゴーストまみれの画像になっている人いるんじゃないだろうか。
うちにはケーブルTVの配線が入っているのだが、前ゴースト(っていうのかな)が出ていて、非常にイライラする画面になる。しかも、音声信号にまで影響して、ノイズ乗りまくり。ケーブルTV会社に文句を言っても、一向に直る気配がないので、自前のアンテナを建ててしまったわい(怒)
その自前のアンテナでの画像は、普通のゴーストが出ていて、これならばレコーダ内蔵のGRTで何とかなりそう。
残念なのが、GRTがあるのは、高い機種なんだよな。

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自転車日誌 その22

本日の走行結果

ルート: 自宅-会社の往復+α

距離: 24.59km
平均速度: 23.8km/h

昨日に続いて、今日も風が強かった。
こういうときは、車の横を走るときに、非常に気をつかう。並んだときに突風にあおられる、なんてことを想像すると、背筋が冷たくなるね。

ほこりがたくさん舞っていることもあってか、チェーンが黒ずんできていた。そろそろ綺麗にしてやらねばと思うが、まぁ今週末だろう。

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2004.02.22

本日の収穫 その24

DVD

1.サウンド・オブ・ミュージック 20世紀FOX 1780円+tax
2.ウェスト・サイド物語 20世紀FOX 1780円+tax

1.英雄三国志(一) 柴田練三郎著 集英社文庫 950円
2.春画 椎名誠著 集英社文庫 520円
3.あなたの脳にはクセがある 「都市主義」の限界 中公文庫 667円+tax
4.今はじめる人のための俳句歳時記 角川書店編 角川文庫 743円+tax
5.BiCYCLE CLUB 2004・3 木世出版 700円

雑貨

1.水上バス オリジナルピンバッチ 100円 x2個

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DVDはどちらも前から見たいと思っていた作品。(いずれもアカデミー賞受賞作)
ちなみに、あおり文句が、
「映画史に残る、ミュージカル映画の最高傑作!」(サウンド・オブ・ミュージック)
「アカデミー賞10部門に輝くミュージカルの最高傑作!」(ウェスト・サイド物語)
なんだ? どちらも最高傑作だそうだ。
どっちが最高? 

BiCYCLE CLUBは、立ち読みしてたら、ペダリングについての記事があったので購入。我流だからなぁ(汗)

水上バスのオリジナルピンバッチは、船内にあるガチャガチャで。
全部で12種類(水上バスに使われている船の数らしい)あるのだが、財布にあった200円分で。

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自転車日誌 その21

本日の走行結果

ルート: 自宅-葛西臨海公園-(水上バス)-パレットタウン-銀座-お茶の水-北千住-水元-自宅

距離: 77.77km
平均速度: 21.8km/h

南向きの向かい風のが強烈で、いつもは約1時間で葛西臨海公園に到着するのだが、今日は1.5倍以上の時間がかかった。
(20km/hをキープすることすら出来ませんでした(涙))

そのため、水上バスの出発時間ギリギリに発券場所にたどり着き、乗船したらすぐに出発となった。
風が強いこともあり、船は水面を叩くように上下し、そのたびに水しぶきが側面の窓ガラスにぶつかる。前回の静かな海と比べて、これはこれで楽しい。
またホットコーヒーを飲みつつ、逆風でへろへろになった足を、少し休ませる。
(今回のホットコーヒーは、前回よりも温かかった(笑))

お茶の水で本を何冊かかった後、R4で北千住を走っているとき、メッセンジャー風の黄色いINTERMAXのあんちゃんを追い越した。そのあと、彼は信号は無視、自転車通行禁止道路は通る、で追い越され見えなくなってしまった。う~む、頭にくるぜ。

今日の南風は、夏のそれに近い。江戸川CRは海に向かう方向は南なので、いつも往路で疲れてしまうのだ。

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2004.02.21

自転車日誌 その20

本日の走行結果

ルート: 自宅-会社の往復+α

距離: 27.21km
平均速度: 24.3km/h

今日は休日出勤。
朝からそこそこの気温があって、ノースリーブウィンドブレーカは必要ないくらい。もしかすると、本当にもう必要ないのかもしれないぞ。夕方帰るときには、着なくて大丈夫だったし、それでも暑いくらい。

しか~し。もっと大変なのが花粉だ。
会社に着くなり、目が痒い。はれぼったい。
家に帰って目薬を差すと少しは落ち着く。
これからは家と会社に目薬と、洗眼剤を常備しておかなければならないぞ。

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2004.02.20

本日の収穫 その23

本関係

1.ファンライド 2004・3月号 640円
2.CQ ham radio 2004・3月号 750円
3.バンド・オブ・ザ・ナイト 中島らも著 講談社文庫 590円+tax
4.お~い!竜馬 13・14巻 小山ゆう/武田鉄矢 小学館文庫 619円+tax

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「ファンライド」 特集は「体力・知力・自転車通勤」。
なんだかんだで、なかなか連続して自転車通勤できる状態にならないのだが・・・(汗)
だんだん寒さも緩んで、これからが自転車通勤にはちょうど良い季節なんだけど、外出するとくしゃみが。
ホームセンターでマスクを見てみるが、自転車にはあわないなぁ(笑)

「お~い!竜馬」早速読了。
「竜馬がゆく」を読んだときもそうだけど、やはり損失だよな。
なぜ身の回りのことだけを考え、大局をみないのかな。
つまらない自尊心や、こだわりを捨てることが難しいのは分かるけど。

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2004.02.17

自転車日誌 その19

本日の走行結果

ルート: 自宅-会社の往復

距離: 23.51km
平均速度: 25.1km/h

帰りの時間に、思ったよりも気温が下がっていなかったため、長袖ウィンドブレーカで汗だく。
風が強く、砂埃が舞っているために脱ぐわけにもいかず。

今週は暖かくなるという予報が出ているようなので、着るものには苦労しそうだ。

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2004.02.16

本日の収穫 その22

本関係

1.秋山仁の落ちこぼれは天才だ 吉永良正著 講談社文庫 495円+tax
2.ゴミの定理 清水義範著 講談社文庫 571円+tax
3.お~い!竜馬 10~12巻 小学館文庫 各619円+tax

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「秋山仁の落ちこぼれは天才だ」は、買ってから著者が秋山仁氏でないことに気がついた(笑)
いまだに覚えているのは、NHKの夏休みの数学講座だったかで、あのまんまの姿でTVび映っていたこと。衝撃的だったなぁ。NHKの番組に、というのも驚いたが、本人のざっくばらんな感じが今までの「講師」と全く異なること。数学でだ。

落ちこぼれといえば、アインシュタインやエジソンも、いわゆるそういう範疇にくくられていたらしい。もっとも、本人の内部でどういうことが駆けめぐっていたのかは、傍目からではわからん、ということなんでしょう。

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2004.02.15

本日の収穫 その21

雑貨関係

1.ワイヤー錠 ミニタイプ 480円+tax
2.MDプレーヤケース 100円+tax

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自転車でホームセンターや100均ショップに立ち寄ると、どうしても自転車関係で使えそうなモノを探してしまう。

最近、自転車売り場で目につく「ダブル錠」キャンペーン(?)につられて、小さいワイヤー錠を。
大きくてがっしりとしたモノならば何個かあるのだが、長距離を走るときにはその重さがジワジワと効いてくるので、軽いモノということで。ワイヤーが細いから、それなりのカッターを使われてしまえば意味無いけど(笑)

MDプレーヤケースも、バックパックにつけるため。
いつも音楽を聴きながら走っている。耳の後ろに引っかけるタイプのヘッドフォンなので、音が漏れるし、低音はスカスカ状態になるのだが、逆に周りの音はよく聞こえる(笑) だから、車のエンジンの音やクラクションもよく聞こえます。
今まで、バックパックのポケットに入れていたのだが、何かの拍子にスイッチが押されてしまうことがあり、少しでもその状況を改善するため。(はたしてどれだけ効果があるか)

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自転車日誌 その18

本日の走行結果

ルート: 自宅-流山-松戸-自宅 (江戸川CR周回コース+買い物寄り道)

距離: 21.72km
平均速度: 24.4km/h

昨日の春一番の名残なのか、単なる気圧配置のせいなのか、風が強く吹いていた。
北風だったから、昨日とは違うか。

土手のサイクリングコースでは、身体が傾くほどの風の強さ。
ハンドルのブラケットをしっかりと握っていなければ、とられてしまいそうだった。

昨日買った長袖インナーとウィンドブレーカを投入したのだが、走った距離も短く、スピードも出せなかったので、効果の程は分からなかった。
明日からは寒さがぶり返すそうなので、ウィンドブレーカは長袖に戻さなければならないだろう。しばらくはハンガーで眺めるだけに。

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2004.02.14

本日の収穫 その20

服飾関係

1.長袖インナーシャツ Outlast kappa 2900円+tax
2.ノースリーブ・ウィンドブレーカ 980円+tax

本関係

1.お~い!竜馬 7~9巻 各619円+tax

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今日は、休日出勤を夕方前に切り上げ、車で買い物に。
冬物のバーゲン品でもと思い、上記のモノを買う。

長袖のインナーは、自転車用に。
今まで、速乾性の半袖インナーを着ていたのだが、その上に着るシャツが木綿主体のものばかりで、自転車で汗をかくと腕の部分がじっとりと濡れて非常に乾きが悪い。長袖で速乾性のあるものを探していたのだが、なかなか見つからなかった。(半袖だったら、ユニクロにもあるのだけど、長袖はうちの近くでは見つからなかった)

ノースリーブのウィンドブレーカも自転車用に。
これはどこのメーカか分からないシロモノなので、着てみないと分からないが(笑)
これから春先までは活躍してくれるだろう。
長袖のウィンドブレーカでは、体温調節が非常にしづらいので。

お~い!竜馬 は、いよいよ物語の中盤にさしかかり、盛り上がってきたところ。
考え方を柔軟にしなければならぬ、と、読みながら自分が情けなくなるのであった・・・。

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2004.02.13

今日の一曲 その6

小林克也氏の声を聞くと、必ず思い出すのがこの曲。

Do You Really Want To Hurt Me」 by Culture Club

アルバム「at worst... the Best of Boy George and Culture Club」(東芝EMI VJCP-3284)
より1曲目。

その昔、「ベスト・ヒット・USA」という番組があった。(今もどこかでやっているらしいが)
DJは小林克也。
一時期、欠かさず見ていた。
当時、ミュージックビデオが流れる番組は、そうはなかったはずで、外国のアーティストの実物(笑)を垣間見ることができることは貴重だったように思う。(もっとも、他にもそういう番組があったのかも知れないが、時間帯やチャンネル争い等によって、そういう結果になっている)

で、ビジュアル系の男性歌手、という認識を初めて持ったのが、カルチャークラブのボーカルであるボーイ・ジョージであった。
実際には、その後、洋楽を聴くのに嫌気がさし、インスト中心に転向してしまうのだが(フュージョンとか)、当時人気のあったアーティストは、ベスト版を見付けると、買ったりしている。

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2004.02.12

本日の収穫 その19

本関係

1.恐怖 筒井康隆著 文春文庫 448円+tax
2.お~い!竜馬 4~6 小山ゆう/武田鉄矢 小学館文庫 各619円+tax

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「お~い!竜馬」の1~3巻を昨日早速読んでみたのだが、全然記憶にない(汗)
雑誌掲載時には欠かさず読んでいたはずなのに、まったく記憶にない(汗)

でも、それはそれで、また1から楽しめるんだから、いいや。

昨日に引き続き、3冊購入。

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2004.02.11

自転車日誌 その17

本日の走行結果

ルート: 自宅-葛西臨海公園-(水上バス)-パレットタウン-銀座-お茶の水-北千住-水元-自宅

距離: 75.80km
平均速度: 24.5km/h

今日はなんといっても、前々から乗ってみたかった水上バスに!

葛西臨海公園からお台場のパレットタウンまで、約40分弱の船旅。
子供料金を払えば、自転車も積み込めるので嬉しいじゃないですか。
午後1時40分発の船に乗り、デッキに座りながらゆっくりと流れていく風景を眺める。
僕の脇には相棒の自転車。
すぐ脇には波立つ海があるとは。自転車で来ても楽しめるのもいいねぇ。

しかし、風が冷たかった~~。
船内の売店で買ったホットコーヒーも、ちょっとぬるくて(笑)、これはこれでネタとして面白い。
売店の兄ちゃんは「ちょっと熱くないかも」と言っていたが、ちょっとどころじゃないぞ!
売店のコーヒーサーバは、単なる保温ポットのようで、時間がたてば温度がどんどん下がってくるようだ。しかも、何往復かの間、(中身を補充せずに?)そのまま使っているみたい。
デッキを吹き抜ける風に、かいた汗もあっという間に冷え、ほんのりコーヒーも効き目がない。
と言いつつ、初の水上バス(+自転車)のミニ旅でありました。

これで、レインボーブリッジを自転車で渡れたら、言うこと無しなのだが・・・。

なお、葛西臨海公園発の水上バスは2社の運行になっているが、もう一社では自転車の持ち込みは出来ないようだ。(以前メールで確認したところ、ダメ、との回答。今はどうか分からないけど。注意のこと)

途中、秋葉原で買い物をしたが、ヤマギワソフト館の火事現場では、ブルーシートが張られ、まだ現場検証しているようだった。(午後5時頃)

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本日の収穫 その18

本関係

1.本の雑誌 2004 3 腕立て腹筋アリクイ号 530円
2.人間はこんなものを食べてきた 小泉武夫著 日経ビジネス人文庫 571円+tax

CD

1.feels like home  Norah Jones  東芝EMI  2548円
2.QUEEN JEWELS  Queen  東芝EMI  2548円

その他

1.128MB コンパクトフラッシュ・メモリカード ハギワラシスコム 3180円+tax

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「本の雑誌」は扱っている書店があまり多くないので、わざわざお茶の水に買いに行く。
さいきん面白いのは「キムラ弁護士小説に挑む」という連載で、小説のおかしいところ、不備なところをスルドクえぐるのである。以前、「半落ち」も取り上げられていたはずだ。
一般の読者は、警察や検察、弁護士などの仕事はよく分かっていないから、小説(とくにミステリ関係)に書かれていることを鵜呑みにしがちである。根本的に間違っていたり、法律上あり得ないことだって、気がつかないかも知れない。キムラ弁護士は、そこら辺の所をじっくりと突き崩していくのだ。ツーカイである。
(立ち読みでも構わないので、是非一読を)

「QUEEN JEWELS」。前々からQUEENのアルバムは欲しい欲しいと思っていたのだが、どれを買って良いのか分からない(笑) ちょうどTVドラマとタイアップした形でベスト版が出たので、買ってみた。ところが、「Bicycle Race」が入って無いっ! むぐぅ。

CDは2枚ともCCCD。あぁ腹が立つ。僕はレンタルCD等を使ってコピーしたことがない。つまり、欲しいCDはちゃんと買っているのだ。パソコンやポータブルCDプレーヤ用にデータを落とすことはよくやるけど、そういう使い方まで制限されるのは納得いかん(怒)

CFメモリカードは、先日デジカメでメモりを使い切ってしまって、撮れなくなってしまったことが悔しくて購入。
32MBから128MBに4倍増。さて、電池とメモリ、どちらが先に赤信号になるだろう。

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2004.02.10

本日の収穫 その17

本関係

1.お~い!竜馬 1~3巻 各619円+tax
2.トランジスタ技術 3月号 860円
 (トラ技のリンクは10日22時時点ではまだ2月号(笑))

雑貨関係

1.ナップザック 100円+tax
2.ソーイングセット 100円+tax
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「お~い!竜馬」は雑誌の連載で読んでいたが、文庫になっていたので、とりあえず買ってみた。
全14巻。 先は長い。

トランジスタ技術の特集は「はじめてのパワー・エレクトロニクス」。
付録は「ディジタル・オシロスコープ入門」。
僕が会社に入った頃は、ディジタルオシロは、まだ一般的な測定器ではなかった。(高かったので)
でも、今では最初に使う測定器として定着しているんだから、技術の進歩はすごいモノだ。
ただし、基本的な使い方はアナログオシロもディジタルオシロも変わりは無い。高機能化されているため、未知の信号に対して自動的にトリガをかける機能、なんてのもあって、これは測定技能の低下につながるよなぁ。
僕が最初に教えられたのは、まったく分からない信号をオシロに入力して、それをきちんと管面に止めて観測できるところまで何度も仕込まれたモノだ。
なんでもそうだけど、便利が過ぎると人間の能力の低下につながるよね。

ナップザックとソーイングセットは、共に100円ショップで購入。

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自転車日誌 その16

本日の走行結果

ルート: 自宅-流山-松戸-自宅 (江戸川CR周回コース+買い物寄り道)

距離: 23.81km
平均速度: 26.5km/h

やっぱり身体がだるくて、近場を走って済ます(涙)
風は冷たかったが、雲一つない良い天気だったので、ウィンドブレーカを脱いでも大丈夫なほど。

江戸川CRでは、松戸~野田間で堤防工事しているところがあり、少々走りにくくなっている。
工事部分ではコースが狭くなっている。そこを散歩している人がいると、やはり気をつかいます。

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2004.02.09

今日の一曲 その5

朝から、また頭が痛く、薬を飲んでウトウトとしていた。
こういうときは、TVやラジオ、本などからの刺激を極力排除して静かにしていたい。
でも、それでは少し寂しく感じることもある。

そういうときに聴きたい曲として。

Ballet Mecanique」 by 坂本龍一

アルバム「未来派野郎」(School MIDI Inc. 35MD-1015) より3曲目。

タイトルの通り、小さなメカ人形を駆動するギアのような音に、心地良いエレピの音(?)が重ねられていく。
静かな音楽が、徐々にエレキギターやドラムの音にのって、激しい振り付けに変わっていくようだ。

「ボクニワ ハジメト オワリガ アルンダ」

ボクとは、このBallet Mecaniqueかもしれないし、僕自身かも知れない。あなたかも知れない。生まれて、そして、死んでいくすべての生き物なのかも知れない。

ある種、唐突に終わるこの曲は、生き物の不条理な命の終わり方も暗示しているように思われる。

アルバムの番号の「35」は、このCDが3500円の定価がついていたことを示している。
まだCDの値段がバラバラだったころの名残り。それにしても高いなぁ。

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2004.02.08

自転車日誌 その15

本日の走行結果

ルート: 自宅-野田-松戸-自宅 (江戸川CR周回コース)

距離: 48.08km
平均速度: 27.4km/h

いつもの海に向かうコースへ出ようと思ったのだが、出発時間が遅くなってしまったので、急遽コースを変更。
Yahoo!の天気予報では、南よりの風1m程度だったが、実際に走ってみると、折り返し地点からの向かい風はそんなものではなかった。前回もそうだったけど、川の土手にあるサイクリングコースは風をよけるモノが何もないから、ビュービューと通り抜けるのだ。つらかった。

途中で何台かのローディとすれ違う。
往復両方ですれ違ったような気もするローディも。
お互い逆向きのコースをとっていたのだろうか?

いつだったか忘れたけど、街中で、全く同じヘルメットを被った人と遭遇したときは、お互い苦笑い。
珍しいこともあるもんだ、と思いました。

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2004.02.07

本日の収穫 その16

本関係

1.睡眠博物誌 夢泥棒 赤瀬川原平著 新風舎文庫
2.またたび東方見聞録 群ようこ著 幻冬舎文庫
3.東洋ごろごろ膝栗毛 群ようこ著 幻冬舎文庫
4.決断の法則 片山修著 小学館文庫
5.東京人 3月号 都市出版
6.DTM MAGAZINE 2004-3 寺島情報企画

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「東京人」は特集”東京からなくなったもの”。
確かに、日々変わっていく東京は、消えていくモノが増えていくことに他ならない。
僕のメインHPで「街中の劇物」というコンテンツがあるのだが、都内(といっても千代田区周辺)の写真で、既に消滅してしまった建物も多い。
パラパラとめくってみると、やはり建物の写真が多く、広角レンズで撮ったものがたくさんある。
あぁ、広角レンズが欲しい。懐にはよくない特集だ(笑)
それと、連載で「探検!電気の史料館」というのがあり、今回は『送電線「保守・点検」物語』。
こんな連載があるとは知らなかった(汗) 内容は、雪の中の送電線保守の話。大変興味深い。
先日、プロジェクトXで100万V送電線のことをやっていたが、こちらも地道でしかも重要な仕事。頭が下がります。

DTM MAGAZINEは、世界のフリー&シェアウェア。
今はやっている時間もないので休止中であるが、HP用のBGMとしてクラシックの曲をちょっとアレンジしてみる、ということをやって、10曲くらい仕上げた。(聴きたい人はメインHPからどうぞ) そのとき活躍したのが、MIDIシーケンスソフトである。
何年かぶりに立ち読みしたらこの特集だったので、思わず購入。

今日は歩き回って、ちょっと疲れました。

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2004.02.06

本日の収穫 その15

本関係

1.ダ・ヴィンチ 3月号

雑貨関係

1.メディピロ (低反発枕) 2980円+tax
2.枕カバー 598円+tax
3.付箋紙 98円+tax

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ダ・ヴィンチ、今月の特集は「年下クンでうるおい補給(はぁと)」。
男の僕には全然面白くない特集である(笑)

呉智英氏の「マンガ狂につける薬」では北見けんいち氏が紹介されているが、彼のマンガの一部分に登場する人物は、「ダメおやじ」のおとっつぁんにそっくりである。「ダメおやじ」は古谷みつとし(名前の漢字が分からない)氏のマンガであるが、アシスタントか何かをやっていたのかな?

手塚治虫没後15年だそうだ。
いろいろあるけど、一つ選べと言われたら、「ブラック・ジャック」だな。
もう一つと言われたら・・・、う~む、「アドルフに告ぐ」かな。難しいね。

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低反発枕は、もともと東急ハンズでベストセラーになっているものがあり、欲しかったのだが値段が高くて(笑)
いまじゃインターネット通販なら980円で買えるらしい。でも実物がどんなものかを確認しないと不安なので、近くのホームセンターにあった何種類かの中から選ぶ。低反発といっても堅さがいろいろで、一番堅いものを。
さっき、ちょっと使ってみたら、結構堅い(汗)
今までのパイプ入り枕と比べれば十分に柔らかく、背骨の形状に合わせた感じになるようなので期待している。
最近、夜中に目が覚めてしまうことがあるし、首筋が痛くなることもあるからなぁ。

付箋紙は会社の調べものに使うため、自腹で購入。

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2004.02.05

自転車日誌 その14

本日の走行結果

ルート: 自宅-会社の往復

距離: 22.39km
平均速度: 26.2km/h

何が怖いって、夜、無灯火で左車線に急に飛び出してくる逆走自転車だよな。
今日もまた、こういうお馬鹿さんに遭遇。

頭にきたので(このごろ、すぐ腹が立つなぁ(笑))、気がつかないふりをして無灯火逆走自転車にまっすぐ向かって走る。すると、相手は慌ててスピードを落とし、歩道に上がっていった。

どこかで読んだのだが、こういう無灯火自転車、逆走自転車というのは、自分が「歩き」の延長として自転車に乗っているという意識なのだそうだ。それならこの行動も多少分かる。(善し悪しは度外視して)

僕は、歩行者に対してライトを点けろとか、左側を歩くなとは言わん。でも、自転車に乗ったら(最低限の)ルールは守れ。ダイナモが重い、なぞとほざくなら、どうぞ歩いてくださいな。

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2004.02.04

本日の収穫 その14

本関係

NHK人間講座テキスト「三国志の英傑たち」 北方謙三

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会社の帰りに、特に当てもなく本屋に立ち寄ったところ、目に入った一冊。

NHK人間講座「三国志の英傑たち」のテキストである。しかも、講師は北方謙三氏。NHKの人間講座という番組には、著名な方々が講師として登場するのだが、実のところ、番組を見たのは2回くらいしかない。そのときの講師は、柳澤桂子氏であった。

さて、講座の内容は見てのとおり、三国志である。
そそられるのである(笑)
”北方”三国志も文庫は持っている(が、読んではいない)。
非常に楽しみだ。

でも、番組を見る時間があるかどうかは微妙なところ。

ちなみに、2~3月の毎週月曜日、PM10:25-10:50。(再放送有り)

三国志ファン。北方謙三ファンの人は、ご覧になってはいかが?

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2004.02.03

今日の一曲 その4

晴れるという予報が出ていたはずなのだが、昼には雲が厚くなり、夕方からは雨となった。
自転車で来なくてよかったな。(朝は昨日の雨で、まだ濡れていたから)

会社ではほとんど一日中書類をめくっていた。
目が疲れる。指先はしびれ、コーヒーの飲み過ぎで腹の中も重い(笑)

こんなときに聴きたいのが、BASIA だ。

「Third Time Lucky」
by BASIA (Epic/Sony Records ESCA 6000)

アルバム「THE SWEETEST ILLUSION」の2曲目。
このアルバムはずいぶん聴き込んだなぁ。良い曲ばかりなのだけど、強いて一曲をあげるとすればこれ。

ギターの軽やかな音。出しゃばりすぎないベース。シャリシャリとリズムを刻むパーカッション。独特のバーシア節も。
彼女自身の声が重ねられ、コーラスとなっている部分も、微妙な透明感を作り出している。
この一曲で、ホント、たくさんの聴き所がつまっているのだ。

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2004.02.02

プロの仕事

今朝、会社に行く途中、対向車線を走ってくる、ある路線バスの運転席の窓から、たばこの吸い殻が投げ捨てられるのを見た。

そのバス会社は、ある鉄道グループのバス部門である。
ちょうど渋滞にはまっていて、ムカムカしていたこともあり、バスのナンバープレートと、時間、場所、運転手の容姿を手持ちの紙にメモって、怒りのEメールでも出してやろうと思ったのだ。

ところが、その会社のHPを見てみると、問い合わせ先のメールアドレスが分からない。
おそらく、こういうメールが来ないようにあらかじめ防御しているのだろう(笑)

さて、話を戻すと、
1)運行中のバス運転手は禁煙が義務づけられていなかったか?
2)窓からたばこの吸い殻を投げ捨てるのは是か?
ということが言いたいのだ。

聞くまでもない。

乗客を目的の場所まで安全に運ぶのがプロの仕事だろう。
乗客に嫌なおもいをさせないと努めるのがプロの仕事だろう。
乗客以外にだって嫌なおもいをさせないと努めるのがプロの仕事だろう。
我々のような一般のドライバーよりも、より高い意識の運転を心がけることがプロの仕事なのではないか!

その会社は「地球に優しい」なんてスローガンを掲げている。
スローガンは、某運転手にまでは届いていないらしい。

あぁ、腹が立つ!

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2004.02.01

自転車日誌 その13

本日の走行結果

ルート: 自宅周辺(笑)

距離: 16.39km
平均速度: 23.8km/h

明日雨が降るらしいので、ちょっと距離を伸ばそうかと思ったのだが、走り始めてすぐに昨日の疲れが残っていることに気がつく。それで、急遽、のんびり短距離モードに変更。家に帰って、TVを見ていたら、いつの間にかウトウト。

むぅ。なんだかなぁ。

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