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2012.12.31

今年一年ありがとうございました

なんとか、かんとか。

やり残していることが沢山あるような気もするけど、
今更じたばたしてもしようがない。

ということで、皆様良いお年を。

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今日の晩飯2012 365日目

2012123101

天ぷらそば(惣)(手)

今年最後のここでの食事はいつものようにお昼の年越しそば。
(晩飯じゃねぇけどね(笑))

晩飯は実家で。

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2012.12.30

今日の晩飯2012  358~364日目

2012123001

今日の晩飯 364日目

野菜炒めラーメン(手)
おにぎり
野菜サラダ
野菜ジュース


2012122901

今日の晩飯 363日目

かんぴょう巻き
ピザトースト
鶏の唐揚げ
野菜サラダ
長ネギととワカメのスープ


2012122801

今日の晩飯 362日目

焼きうどん(手)
野菜サラダ
タマネギとワカメのスープ


今日の晩飯 361日目

欠食


2012122601

今日の晩飯 360日目

カップ麺
グラノーラフレーク+ヨーグルト
野菜ジュース


今日の晩飯 359日目

欠食


今日の晩飯 358日目

欠食

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2012.12.24

手作りクリスマスケーキ2012

休み前の会社帰りに、若手から「今年のクリスマスケーキはどうするんですか?」なんて話を振られてしまったので、作らざるを得なくなってしまった(笑)

まぁ元々作ろうとは思っていて、ただしスポンジは市販のモノで済まそうかと。

でも、話の流れから、スポンジも作らねばならんかなぁ、と思い、昨日炊飯器でスポンジケーキを作り、今日デコレーション。

出来上がりはこんな感じです。

2012122402


2012122403


見た目はこんなものかという感じですが、今回はスポンジがどうにもこうにも…。

ナニをどうしてしまったのか分からないけど、固くて締まったスポンジで、食感が良くない。良くないというよりも悪い。味はそこそこなんだろうけど、この食感のせいで台無し。

まぁ、参加することに意義がある、ということにしておきましょ。

そんなわけで、レシピは出しませんが、手作りした証拠画像だけを(笑)

2012122404

2012122405

…。

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2012.12.23

『リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝』(国立新美術館)を観る

2012122302

サントリー美術館で『お伽草子』を観た後、すぐ近くにある国立新美術館へ。

色々な絵画や陶器、細工物などが展示されているが、特筆すべきはひとつ。

「バロックサロン」と題された一室。

一室とはいえ、百畳以上はあろうかという部屋。

きらびやかな装飾品、絵画、天井絵…。

ここには、通常の美術展示につきものの「あれ」がありません。
それは。

タイトルと作者の書かれたプレート。

この無粋なプレートが無く、代わりに小さな数字が書かれたものがすぐそばにあるだけ。

タイトルや作者を知りたければ、事前に配布されているリストで確認するという寸法。
いいねぇ。

プレートがあると、どうしても目がそちらに向いてしまうし、解説付きだったりすると作品そのものを感じる以前に先入観を植え付けられてしまう場合もある。しかし、それらが作品を鑑賞するための手助けになったりもする。

だから今回、「バロック」の部屋は、リストも番号も見ずに、すべて自分が感じるモノだけで中をうろうろ(笑)

新鮮だ。こりゃ、新鮮だ。

今まで自分が観たことがあるもの。
類似のものがあったかどうか。
近いか遠いか。
何かが引っ張り出されてくるのかどうか。
何かに惹き付けられるのかどうか。

すべてが自分の中の経験と、何かと何かをつなぎあわせる力と、別の世界と、その他もろもろを総合して、その結果感じるモノは、いつもの美術館展示では、なかなか得難い感覚なのだ。

もちろん、他の展示もそうすべき、とは思わないが、どっぷりと世界に浸る手段として非常に有効な方法だと思う。


さて、全体の中でひとつといえば、

「虹の女神イリスとしてのカロリーネ・リヒテンシュタイン公爵夫人」 エリザベート・ヴィジェ=ルブラン
(残念ながら、東京展のみの出展だそうです)

ですかね。

特にどうこうということではないんですが、以前『大エルミタージュ美術館展』(あっ、これも国立新美術館だったね)でみた自画像にそっくりなんです。


『リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝』
国立新美術館 会期終了
高知県立美術館 2013/01/05~03/07
京都市美術館 2013/03/19~06/09

2012122303

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今日の晩飯 351~357日目

2012122301

今日の晩飯 357日目

麻婆豆腐丼(手)
野菜豆
野菜サラダ
麩とワカメの味噌汁


2012122201

今日の晩飯 356日目

ハヤシライスとかにクリームコロッケ
ワンタンスープ
野菜サラダ
コーヒー牛乳


2012122101

今日の晩飯 355日目

餃子(手)
里芋の煮物(手)
野菜サラダ
茶碗蒸し
小松菜とワカメの味噌汁


2012122001

今日の晩飯 354日目

天ぷら鍋焼きうどん
野菜サラダ
グラノーラフレーク+ヨーグルト


2012121901

今日の晩飯 353日目

炒飯(手)
冷や奴
野菜の中華スープ
野菜サラダ


今日の晩飯 352日目

欠食


2012121701

今日の晩飯 351日目

カップ麺
黒豆の煮物
コーヒー牛乳
野菜ジュース

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2012.12.16

『お伽草子 この国は物語にあふれている』(サントリー美術館)を観る

2012120905

十月某日。

以前来たことがあるサントリー美術館へ。

『お伽草子』といって、思い浮かぶのは…、……。

何も浮かばない。

だけど、一寸法師、浦島太郎、酒呑童子、なんてタイトルを聞けば、あぁそうかと物語が浮かぶ人も多いのではないか。それらを含む多くの物語が、絵巻であったり、絵と文を合わせた小さな絵本様のものであったり、様々な形式で多くの人々が楽しんだのである。その数、400種を越えるそうだ。

もちろん、ひとつの物語が時代を経るごとに変化していき、結果として別の物語として独立しているものもあるかもしれない。強力な物語としていつまでも形を変えずに伝わっているものもあるだろう。

この展示のタイトルにもある「この国は物語にあふれている」という部分は、裏を返せば、それだけ物語を求めていた、ということと同じなのである。
おもしろい、不思議、ためになる、恐ろしい、しつけ、などなど、様々な理由を含みつつ物語が伝わっていく。

絵と文で。

そうなのだ。

つむぐ物語を、文字だけでなく絵とペアにしているところが、強い伝達力を持たせる効果となっていたのだろう。それは現代の漫画にも通じる、というよりも、既に漫画であって、それが脈々と受け継がれている、なんてことも浮かんでくる。


とはいえ。

もうちょっと下調べしていけばよかったな。

あっしは古典分野は苦手なんだよね。
他の分野も苦手だけど(笑)


『お伽草子 この国は物語にあふれている』
サントリー美術館
2012/9/19~2012/11/4

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今日の晩飯 349~350日目

2012121601

今日の晩飯 350日目

豚のショウガ焼き(手)
野菜煮豆
ホットサラダ
けんちん汁
野菜ジュース


2012121501

今日の晩飯 349日目

肉野菜炒めラーメン(手)
野菜サラダ
コーヒー牛乳

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2012.12.14

今日の晩飯 344~348日目

2012121401

今日の晩飯 348日目

豚バラと白菜の鍋(手)
桜エビの厚焼き卵(手)
野菜サラダ


2012121301

今日の晩飯 347日目

揚げシューマイと卵のあんかけ丼(手)
お多福豆の煮物
野菜サラダ
油揚げとワカメの味噌汁


2012121201

今日の晩飯 346日目

チキンカツチーズサンド
野菜サラダ
オニオンスープ
コーヒー牛乳


2012121101

今日の晩飯 345日目

鍋焼きうどん
トマト
野菜ジュース


2012121001

今日の晩飯 344日目

カップ麺
コーヒー牛乳

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2012.12.09

『田村セツコ展~HAPPYをつむぐイラストレーター~』(弥生美術館)を観る

2012120902

行っておいてナンですが、田村セツコという名前を全然存じ上げず…。

ただ、そのイラストは記憶にありました。
それはこちらに

その展示では、数ある「かわいい」系のイラストレーターの一人としていくつかの作品を採りあげられていました。でもその時は名前までは記憶に残らなかったのです。

さて。

今回、弥生美術館に来たとき(注:10月の中旬のことです)、たまたま開館時間よりも前に到着してしまいました。実際は、あっしが開館時間を勘違いして、既に開いているものと思っていたんですが(汗)

チケットを買ったとき、「1階フロアは準備できていますので」ということで開館時間前に無事入ることができました。もちろん、一番乗りでした(笑) ご配慮ありがとうございました。(ただ、2、3階はまだ準備ができていないので…時間になるまでお待ち下さい、とのことでした)

1階フロアは、言わばイラスト修業時代の作品から初期の雑誌掲載作品など。(ちょっと記憶が曖昧)

見始めてしばらくすると、ちょっと高い声のおばちゃんがフロアに入ってきた。
最初、他の年配の夫婦らしき人と話していて、ライティングがどうの、なんて単語が出てきていたので、何かの関係者なんだろうなぁ、なんて思ったのでであるが。

気になって、どんなおばちゃんだ?と振り向いてみると、白いフリルのついたシャツに黒いスカートを着た小柄の人物。(実は、パンフレット左下に載っている写真と同じ姿!)
なんと、田村セツコ本人だった。(以下セツコさんと書きます)

あっしはそのことに気がついた瞬間、何が起きたんだか分かりませんでしたよ。
実は、今回の展示期間中に何度か本人のギャラリートークやサイン会が行われることになっているんですが、この日は別の日。予定外。

すぐにセツコさんはあっしに声をかけてくれまして、あっしはどぎまぎしながら「今日は一番乗りしてしまいました」なんて、変な受け答え(笑) 「ゆっくりとご覧になって下さい」とかなんとか言われたような…。
セツコさんは、あっしよりも背が低くて、服装も相まって、とてもかわいらしい感じ。

なんだかフワフワした心持ちのまま、1階フロアを見終わり、2階へ上がると…。

2012120904

階段を登り切ったところの壁には、直筆イラストが。

通常は館内は撮影禁止なんですが、ここだけは今回撮影OK。
セツコさんもいらして、美術館の人にツーショットをお願いし、快く引き受けていただけました。
ありがとうございました。

2階もまた、フワフワしながら見学し、なんだか記憶が曖昧です。
ただ、コラージュ作品が沢山展示されていて、その制作意欲の強さがひしひしと感じられます。


その後、3階の高畠華宵の部屋、2階に戻ってから竹久夢二美術館に入って、ふたたび美術館入り口へ。

すると、入口にある小さなミュージアムショップのベンチで、セツコさんが年配の女性と話をしていた。
またお会いして、ちょっと挨拶をして、あっしはショップで本(今回の展示をまとめたもの)を購入してからベンチのセツコさんに「申し訳ありませんが、サインをお願いします!」

セツコさんはわざわざあっしを隣りに座るよう促し、話をしながらサインをしてくれました。

2012120903

今日弥生美術館に来たのは、外国からのお客様をご案内するために待ち合わせをするため。
(その方のお手紙も見せてくれました)
今回の展示の打合せの際に観た怪獣の(←大伴昌司展のこと)はとても面白かった。

などなど。


いやぁ、なんだか今年一年の一番良いところがこの日だったみたいな感じになっちゃった。

本を読んでみると、やっぱり人柄とイラストはリンクするんだな、なんて。
今もまだエネルギッシュに創作活動をしているし、個展なども頻繁に開催しているようで、見習わなけりゃなぁ。


ありゃ、なんだか作品自体への言及が少ないですね。
詳しくない人でも、この本に目を通すと今よりも少しは心が豊かになったような気がしますよ。
オススメです。

『田村セツコ展~HAPPYをつむぐイラストレーター~』
弥生美術館
~2012/12/24

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今日の晩飯 343日目

2012120901

カルボナーラ(レ)(手)
チンゲンサイと卵の水餃子(冷)(手)
エビカツ
野菜サラダ
野菜ジュース

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2012.12.08

『奇っ怪紳士!怪獣博士!大伴昌司の大図解展』(弥生美術館)を観る

2012120802

あっしが小さい頃は特撮モノの番組が沢山あって、いくつかの番組を毎週見ながらワクワクしていたものです。
さらに、子供向け雑誌では、そういった番組の解説コラムなんかが掲載されているのを読んで、疑問点の解決というか、補強する情報を得るというか。まぁ、メディアミックスの一種だったんでしょうねぇ。

今回の展示内容は、ウルトラQ、ウルトラマンをはじめとする怪獣特撮モノが最初の山場となる。

実際のところ、これらの番組をリアルタイムで見ていないため(再放送で見ている)、雑誌の図解なんかは見た記憶が無いけど、あらためて見ると、疑問が倍増する(笑)

思考の癖として、疑問点が何らかの形で解決すると、その疑問自体が確固たる真実として脳味噌に定着してしまうんですよね。さらには、情報を受けるのが子供だから、科学的な裏付けはあやふやで、新しい言葉や不思議な命名であってもそれはそういうものとして取り込んでしまう。

もちろん、それらの図解や情報を作り出す側は、より詳しい科学的情報だったり仕組みだったりをもっているはずなんですが、今回の展示物を見るにつけ、アラが気になってしょうがない(笑)
考えてみれば、元々架空の「怪獣・怪物」に対する詳細情報なわけで、完璧な理論付けなんて無理に決まっているんだけどね。

それはそれとして。

言わば不完全な情報がどうしてすんなりと子供の脳味噌に入りこんでしまうのか。

それが、図の持つ強大な力、なのである。

パンフレットにも書かれている。

「一枚の絵は一万字にまさる」

千字も万字も使っても、受け取る人が自分の中にイメージを作り出せなければ何の意味も持たない。
特に、未知のモノに対しては前提となる情報をその人が持っていなければ文章を読んでも伝わることはないのだ。

怪獣や未来の世界なんて、大人でさえイメージできないモノを、子供に対して説明することの困難さを十分に知っているからこそ、図解の力を縦横無尽に使っているのである。
その力は、子供のためだけでなく、現代の大人社会にだって通用することは、自らの仕事だけでなく、TVの情報番組の中でだって活用されているのを見れば明らかだ。

だから、この展示をみて、大伴昌司の功績を「子供のための」という小さなくくりで捉えるのではなく、現代社会で用いられる図解説明手法の先駆けとしてみてみると、それはそれでえらいことだ、と思える。
(図解自体はもっと前からあるのでしょうけどね)

でもね。

感じるのは、当時の手描きの力強さですね。
CGでは出すことができない、あるいは、出しにくい、時代特有の貴重な表現だったんだと思います。

『奇っ怪紳士!怪獣博士!大伴昌司の大図解展』
弥生美術館
2012/7/6~2012/9/30

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今日の晩飯2012 337~342日目

2012120801

今日の晩飯 342日目

炒飯(冷)
ゴボウ天と根菜の煮物(手)
ホットサラダ(冷)
お多福豆の煮物
長ネギとワカメの味噌汁
野菜ジュース


2012120701

今日の晩飯 341日目

まぐろの切り落とし
ゴボウ天と根菜の煮物(手)
ソーセージとモヤシのレンジ蒸し(手)
野菜サラダ
豆腐とワカメの味噌汁


2012120601

今日の晩飯 340日目

かき揚げうどん(惣)(手)
ハムカツ
野菜サラダ
コーヒー牛乳


2012120501

今日の晩飯 339日目

ブリと白菜の鍋(手)
鶏の唐揚げ
野菜サラダ


2012120401

今日の晩飯 338日目

肉じゃが卵とじ丼(手)
レンコンのはさみ揚げ
シューマイ(チ)
野菜サラダ
麩とワカメの味噌汁


2012120301

今日の晩飯 337日目

野菜炒めラーメン(手)
あんまん
肉じゃが(手)
野菜サラダ

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2012.12.02

秋の美術館・博物館巡り、…なのだ

ということで、10月から昨日までに何ヶ所か観てきましたので、おいおい記事にしていきます。
(実のところ、なんだか記事にする気力がなかったモノで(汗))

『奇っ怪紳士!怪獣博士!大伴昌司の大図解展』 弥生美術館 (会期終了)

     → 記事はこちら

『夢二の恋と関東大震災をめぐって -大正9~12年を中心に』 竹久夢二美術館 (会期終了)

『田村セツコ展 ~HAPPYをつむぐイラストレーター~』 弥生美術館 ~12/24

     → 記事はこちら

『グラフィック・アートにみる夢二モダン -大正13~15年を中心』 竹久夢二美術館 ~12/24

『お伽草子 この国は物語にあふれている』 ブリジストン美術館 (会期終了)

     → 記事はこちら

『リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝』 国立新美術館 ~12/23

     → 記事はこちら

『日中国交正常化40周年 特別展 中国王朝の至宝』 東京国立博物館 ~12/24

     → 記事はこちら

『小村雪岱展 大正・昭和のグラフィックデザイン』 ニューオータニ美術館 (会期終了)

     → 記事はこちら

『鎌倉期の宸筆と名筆』 三の丸尚蔵館 ~12/22

     → 記事はこちら

『特別展 美術にぶるっ! ベストセレクション 日本近代美術の100年』 東京国立近代美術館 ~2013/1/14

     → 記事はこちら

『会田誠展 天才でごめんなさい』 森美術館 ~2013/3/31

     → 記事はこちら

『絵画をめぐる7つの迷宮』 損保ジャパン東郷青児美術館 ~12/24

     → 記事はこちら

なんだか週1ペースでいろんな所に行っているようにも見えますが、1日に2~3ヶ所くらい回ることもありますんで(笑)

なお、まだ開催中のモノで、オススメは、『田村セツコ展』『美術にぶるっ!』『会田誠展』かなぁ。

興味ある人、急いでねっ!

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今日の晩飯2012 330~336日目

2012120201

今日の晩飯 336日目

ブリの照り焼き(手)
肉じゃが(手)
野菜サラダ
豆腐とワカメの味噌汁


2012120101

今日の晩飯 335日目

カレー煮込みうどん(手)
あんまん
野菜サラダ
コーヒー牛乳


2012113001

今日の晩飯 334日目

オムカレー(手)
野菜煮豆
野菜サラダ
油揚げとワカメの味噌汁
コーヒー牛乳


2012112901

今日の晩飯 333日目

カレーライス(手)
なめ茸やっこ
野菜サラダ
野菜の中華スープ


2012112801

今日の晩飯 332日目

コロッケカレー(惣)(手)
卵とチンゲンサイのスープ(手)
野菜サラダ


今日の晩飯 331日目

欠食


2012112601

今日の晩飯 330日目

ソーセージカレー(手)
水餃子(手)
野菜サラダ
チーズケーキ(手)

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