『エネルギー革命』 街中の劇物 2013-02

これもどこだったか覚えていないのだけど、おそらくは、お茶の水のビル工事現場だったのではないかと。
工事現場で発生する建築廃材を、うまくリサイクルして、省資源、エネルギーの有効活用に向ける、ということだろう。
アスファルトやコンクリート、木くず等は、再生材として。
廃プラスチックや廃石膏ボード、再生して新品に。
ところが。
なんと…。
何もないところから、「熱エネルギー」を作り出しています。
素晴らしい!!
石油資源も、太陽エネルギーも、風力も、何もいらない。
何もないところから、熱エネルギーを生み出している。
それを、そのまま熱として利用したり、発電したりすれば、無限にエネルギーを取り出すことができるんですね。
さすが日本の企業だ(笑)
これで温暖化は解決したも同然ですなぁ…。
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